NeedsOne 2020 Recruit
大規模修繕工事専門会社 株式会社ニーズワン
〒151-0073東京都渋谷区笹塚2丁目26-2 TEL:03-5351-1188

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Staff Voice

先輩の声

田村勇祐

工事部

コミュニケーションをはかることで工事に対する不安を取り除く

これが私の仕事

私の仕事は建物の修繕です。修繕するといっても実際に建物に手を加えるのは作業員。私の仕事は、工事の内容や方針、品質を管理することになります。具体的には、決まった工事の内容や方針をお住まいのお客様に案内し、日々コミュニケーションをはかり、工事に対する不安を取り除くことが最も重要な仕事の一つになります。自分が思い描いた通りに工事が進み、長い工事が完了し綺麗になった建物を確認することができたときには、何とも表現し難い喜びや達成感を味わうことができます。

ニーズワンを選んだ理由

会社説明会の際、社員の皆様が「いらっしゃいませ!」と元気よく歓迎してくれました。そのとき、この会社は絶対に働きやすい環境だと感じ、そんな会社の雰囲気に魅力を感じました。面接は人事部の担当者ではなく、実際に会社の舵取りをする社長が面接をして、この仕事に向いているか、この会社にあっているかという適性を判断してくれるので、実際に働いてからも想像してたものとのズレが生じることも少なく、会社や仕事に対する満足度は非常に高いように感じます。

 

齋藤夕華

積算部

積算はマンションやビルが生まれ変わる、その基盤となるもの

私が目指すもの

私は、この会社に新卒で入社しました。初めは分からないことばかりで、ちゃんと勤めることができるか心配でした。ですが、私が初めて作った見積りで、マンション綺麗になっていくのをみて、感動しました。私たち積算は、マンションやビルが生まれ変わる為にその基盤のなるものを作っています。まだ私は半人前ですが、早く一人前の人間になる為、今後も努力し先輩方みたいなかっこいい人間になれるよう、日々頑張りたい所存です。

私はこんな人

神奈川県横浜市出身で、横浜市歌は今でも歌えます!学生時代は地理を勉強していました。今でも自然に触れることが好きで、年に何回か旅行へ行って、その土地ならではのグルメを食べること、自然に触れ合うことをしています。趣味としまして、私は学生の時からずっと音楽をやっていました。マンドリンとフルートを主に演奏していて、小さいころはピアノもやっていました。最近ではピアノをもう一度やってみたいなあと考えています。

 

櫻井崇秀

工事部

倍近く歳の人とも和気藹藹としている風通しの良い会社

これが私の仕事

施工管理は、工事の品質や工程を司る、所謂現場監督です。作業員とは異なり、事務作業等が仕事の多くを占めます。中でもマンション修繕は、住民様の生活の中で施工しなければいけない場合もあり、時にご不便を強い、不安を感じさせてしまいます。そこで、お知らせを投函したり、居住者様とお話をしたり、密な交流や折衝を繰り返します。住民様と交流を深め、作業員との打ち合わせを繰り返し、数か月後、ようやく工事が完了します。最後、綺麗になった建物を確認し、また住民様に感謝された時、何物にも代えがたい達成感があります。人と多く関わるからこそ、充実しているのだと思います。

ニーズワンを選んだ理由

新卒説明会、内定者懇談会と、何度か社員の方と直接お話しする機会がありました。その時、私とそう歳の離れていない人が、二回りほど年長の方々と和気藹藹歓談しているのを見て、風通しの良さが伝わりました。入社後に厳しくされるかもしれない、という懸念がその頃は常に付き纏っていましたので、そういった実態を目の当たりにして、会社に対する不安は払拭されました。実際に、先輩社員や上司の人達も皆丁寧に仕事を教えてくれています。また、今後修繕は伸びていく畑だと思い、入社を決めました。

 

橋本卓哉

営業部

皆様の期待に応える工事を行うことが今の目標

私が目指すもの

ニーズワンの修繕に対する考え方の一つとして、『自分の家を修繕するという強い思いで工事に取り組む』というものがあります。他人事ではなく、相手の気持ちになって、皆様に満足される工事を目指したいです。大規模修繕工事は多くの居住者様がいて成り立っている仕事です。満足いただける方がいる一方、不満を感じながら工事を終えていく居住者様もいらっしゃいます。皆様の期待に応える工事を行うことが今の目標です。

私はこんな人

趣味という趣味は、お酒を飲むことです。学生時代は、ビールについての勉強を行い、今では日本酒が大好きで色々な銘柄を飲みました。酒蔵を巡って全国各地の名産と一緒に飲んでみたいものです。仕事をする上で気を付けていることは、人の為を思って行動することです。まだまだ未熟で、建築の分野についても勉強中の身ではありますが、常にこの想いを心に抱きながら取り組んでいきたいです。